WWindows:かんたんインストール おすすめ
下のボタンであなた専用のインストーラー(トークン設定済み)を1つダウンロードし、ダブルクリックするだけ。コピー&ペーストは不要です。
- ダウンロードした
QuickChat-Setup.cmd をダブルクリック。
- 青い画面で「詳細情報」→「実行」(または警告に「実行」)を選ぶと、自動でインストールされます。
- 数秒でタスクトレイ(画面右下)に青い「Q」アイコンが常駐し、Windows起動時にも自動で立ち上がります。
追加インストールは不要(Windows標準のPowerShellだけで動作)。インストーラーは本体アプリを公式サイトからダウンロードし、自動起動の登録まで行います。
MMac をお使いの場合
「ターミナル」を開いて、下の1行を貼り付けて Enter するだけです(コピー&ペースト)。
- ターミナルを開く(Launchpad →「その他」→ ターミナル、または Spotlight で「ターミナル」と検索)。
- 上のコマンドを貼り付けて Enter。数秒でインストールされ、ログイン時に自動起動します。
- 初回は macOS が通知の許可を求めることがあります。「許可」を選んでください。
メニューバーには常駐せず、バックグラウンドで動作します。新着時にWeb版と同じ音と通知バナー(送信者名+本文)が出ます。
※通知バナーのクリックでWebを開くのは、macOSの仕様上この標準構成では非対応です(音と表示は動作します)。
手動でインストールする(うまくいかない場合)
次の2つを同じフォルダに保存し、QuickChatNotifier.cmd をダブルクリック。起動後に下のトークンを貼り付けます。
このトークンはあなた宛ての通知を受け取るためだけに使えます(メッセージ送信や設定変更はできません)。万一漏れたら「再発行」で無効化できます。
使い方・仕組み・プライバシー
- トレイの「Q」アイコンを右クリック → 「今すぐ確認」「自動起動の切替」「トークン再設定」「終了」。
- 通知やアイコンをクリックすると QuickChat が開きます。
- アプリは約20秒ごとに「自分宛ての未受信メッセージがあるか」だけをサーバーに確認します。受け取った通知は消さずに残すので、あとでブラウザを開けば通常どおり全メッセージを受信できます。
- 通知に出るのは相手の名前とテキスト本文のみ。画像・ファイルはP2Pのため通知には含まれません。
- アンインストール:トレイアイコン右クリック →「終了」、右クリック →「自動起動(切替)」で解除、
%LOCALAPPDATA%\QuickChatNotifier フォルダを削除。